「お酒を売りたい」、「お酒を造りたい」のニーズに応えます。
あなたの「やりたい」を全力でサポートします。
新着情報
ただ今、到着待ちです。
Office ASAKAについて
であること。 Office ASAKAとは、どんなところなのかをご説明いたします。
お酒離れが叫ばれて久しくありますが、お酒の飲み方が、「飲みニケーション」から「楽しむ」に変化しただけ
で、お酒のニーズは多様にあります。
当事務所は、日頃から行政書士・税理士としての立場からご商売として「お酒を売りたい」、「お酒を造りたい」という新規事業者、既に免許を取得されている酒販業者・酒類製造業者の方々のお手伝いをさせていただいております。また、ウェブ上でも相談スペースを開設させていただいております。(2020年8月開設)
〇 新たにお酒の販売業、製造業を行いたい方
「お酒を売るにはどうしたらいいのか」、「自分はお酒の免許をとれるのか」などのご質問から、申請書の作成
や税務署対応など、免許に関する一切のことを承っております。
また、地域の資源を活用したお酒の製造や、お酒を活用した地域活性化などについて、計画段階からアドバイス
をさせていただいております。
〇 酒類製造業者の方
酒類製造業者にとって税務署との係わりは、他の業種の方々とは比べものにならない程、密になります。
行政機関と良い関係を保つことで、事業がマイナスになることはありません。
酒類製造業者と税務署の関係は特殊です。その関係性は、まず、税務署長の許可により、酒類製造が行えること。次に、酒税という国税の納税義務者であることが挙げられます。
酒類製造免許は、税務署長が許可します。税務署長は、免許の許可のほか取消しなどの行政処分を行います。
なお、国税の納税義務者であることは、適正な納税申告を求められるとともに、税務署から税務調査を受ける立場にあることを指します。
これらにより両者のパワーバランスが崩れ、酒類製造業者は、税務署の指摘や指示に「従わざるを得ない」状況が生まれます。
当事務所では、税務署からの指摘や指示などの疑問を生じている方々に、セカンドオピニオンとしてのサポートを行います。
秘密厳守で運営しています。



戦略プランニングセッション
目標達成に向けて
ブランディング&ポジショニング分析
お客様のビジネスの成長のために
初回コンサルテーション
プロのガイダンス
酒類製造業者の方へ
他にはできないセカン・オピニオンとして
酒類製造業者は、年に12回の納税申告を行います。また、申告期限は1か月後です。
さらに、法定の記帳義務も課されています。
この煩雑な行政手続きを履行しなくてはならないほか、国税当局から頻繁に何らかの税務調査を受けます。
この業界の素晴らしいところは、これらの行政に関する手続きや調査を、すべて自己対応していることです。
酒類製造業者の皆さん、それが業界標準、当たり前のことだと思っていませんか。
誰かに頼ることも必要です。それができるのが当事務所の強みです。
合点のいかない、調査官によって異なる指示や指導にモヤモヤしていましたら、是非、ご一報ください。何らかの
お手伝いができると思います。みなさなの一助となれれば幸いです。
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